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働かざるもの食うべからずは正しいのか?

 

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みなさんこんにちは、たかです。

 

日本の慣用句に

「働かざるもの食うべからず」

という言葉がありますよね。

 

この言葉は状況によっては正しいのですが、

起業家や経営者を目指しているのであれば、

 

この考え方では必ず失敗します。

ではなぜ失敗してしまうのか?

 

今回はそのようなことをテーマにして、

お話ししていきますね。

 

働いた分だけ収入を得るは労働者思考

働かざる者食うべからずという言葉には、

 

働こうとしない怠惰な人間は食べることを許されない。食べるためには真面目に働かなければならなということ。(Wikipedia参照)

 

という意味があります。

 

確かにこのような考え方も間違いないと思うのですが、

 

この世にいる本当のお金持ちは全く働かなくても、

お金を手にすることができ、好きなように暮らしています。

 

おかしくないですか?

 

この言葉の通りに真面目に働いて、

その分のお給料をもらって生活をしている人がいる一方で、

 

全く働くことなく、

働いる人の何倍も大きな金額を手にしている人がいる。

 

 

これは一体どういうことなのか?

 

それは、労働者思考か経営者思考を持っているかの違いです。

 

労働者思考と、経営者思考とはなんなのか?

 

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労働者思考と経営者思考の解説と違いは、

こちらの記事で詳しくお話ししているので、

ぜひ一度読んでみてください。

 

起業家や経営者を目指すなら間違い

結論を言うと起業家や経営者を目指すのであれば、

この言葉は間違いということになります。

 

起業家や経営者になるのであれば、

自分が働かなくても収益を生み出せる仕組みを作る必要があります。

 

そのため、起業家や経営者を目指すのであれば、

この言葉は間違いであり、概念を壊していく必要があります。

 

 

それに個人的な意見としては、

この慣用句は一種の洗脳だと思っています。

 

今の日本は、真面目に働いてその分に見合った給料をもらって生活するのが美徳であり、当たり前の価値観として根付いています。

 

もし、今の日本から労働者が1人もいなくなり、全員起業家や経営者になってしまうと、日本は滅びてしまいます。

 

そのため、労働者を減らさないためにもこの慣用句はあるのだと僕は思っています。

 

 

ですが、労働地獄から解放されて、

自分の好きなことをして生活をしたいのであれば、

今までの価値観や常識をぶっ壊して、少数派になる必要があります。

 

 

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